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人にクサイと思われていると思い込んでいるのかも?

あたしは発汗した時にまわりがどう思っているのかが気になるなと思いました。
当の本人もベタベタして嫌だし「どうして運動したわけでもないのに汗が出るのかな」と思うのです。
勤務中でも汗をかくのでタオルと替えのシャツは必要不可欠なのです。

ハッキリと言われたりしていませんが、人にクサイと思われていると思い込んでいるのかもしれません。
聞いた言葉をマイナスにとらえていると考えるときもあるのです。

汗をかくのは一般的なことですしみんな一緒なのに、それをバッシングする人もいるので、そこは自分の感情の処理をどうするかが重要になるんだと思っています。
言いたい奴には言わせればいいという考えをするのは難しいなって思いました。

知人を不快にさせたくないと思う事って普通だと思いますが多汗症を気にしすぎて友人に気を使わせては申し訳ないですし、自分も苦しむだけなので気にしないようにしています。
エチケットは大事なのですけど自分を追い込むほど悩む必要はないなと考え直したのです。
人を責める人ってどういった内容でも責めると思うので、臭いニオイがするだけじゃなくすべての事に文句をつけたい人なんだと思いました。

夏の暑い時に汗をかくのは当たり前ですが、冬でも汗って出ませんか?
暑いわけでもないのに自宅で入浴しようと服を脱ぐとわきの箇所が湿っているのです。
こんなのわたしだけの事ですよね…。

私にはそれが不思議でたまりません。
言うまでもなく、体を動かして体が熱くなり汗が出てくるのなら理解できるのです。
けれども何で、寒くて震えている冬の季節なのに脇に汗をかいているのでしょう。

無臭だったら気にしなくてもいいですけど、汗クサくなるし嫌になってきます。
いったいどこからどのような関係で汗が出るのか腑に落ちない点はありますが、さすがに確かめようとは思わないです。

でも、調べたら予想外に面白いかもしれないですね。
もしも調べたい人がいたら検索してみて下さい。
そうして結果を教えてほしいです。

たぶんそれほど興味関心がない方の方が多いのでしょうけど、同じような疑問を持っている方がいてくれると嬉しいです!
同感してくれる人がいたらぜひ教えてほしいなぁと思います。
こうした悩み事を話せる人がいるとちょっとは気が楽になるんだけどな。

汗の匂い、嫌ですよね…。
あたしはすごく敏感なので自身の臭いは勿論他の人のにおいを気にしてしまいます。
職業柄温度が高いところでの作業も多いため、消臭にも気を配っています。

女であれば脇汗がシャツについてしまうと嫌ですよね。
最近では脇汗を吸収するシートが売られているのでとても便利になったのですが、以前はティッシュを折りたたんで貼っていたのです。
ニオイの予防には、一番いいのは清潔にしておくことではありますが汗と排出される体臭は口にした物で異なったにおいに変化します。

わたしが良いと思うのは子供用のベビーパウダーです。
シャワーの後にはたいてつけますが汗を抑えてくれるし匂いもなくなるような気がします。
私のお友だちで大量に汗をかく方が居ますが、その人は確実に汗を流しているにもかかわらず臭わないのです。

本人も匂わない体質だって言っていました。
その理由を聞いたら風呂から出てベビーパウダーをつけているそうなのです。
気になる汗の悩みを抱えている人は結構いるみたいです。

まず第一に清潔を保ちましょう。
それから自分に合うデオドラントアイテムを探してみて下さいね。

衣類柔軟剤のニオイとその人自身の汗のニオイが入り混じった臭いは強烈

あたしは汗臭がするだけの人の方がまだ害が少ない気がします。
なぜなら洗濯仕上げ剤と汗臭が掛け合わさった匂いがする人の方が害が大きいからです。

体臭なら体臭のままでいてくれた方がギリギリセーフです。
衣類柔軟剤は消臭作用があるとか色々と書いてありますがコロンをふっているのと同じ事なのでやめてほしいです。
汗臭がゼロになる事はまあないので柔軟剤の香りで隠そうとせずにそのままでいてもらいたいと思います。

街に出るとおばちゃんが衣類柔軟剤のニオイとその人自身の汗のニオイが入り混じってもの凄い臭いを放ちながら行動しているのに気分が悪くなりますが、本人は分からないのだろうかと疑問に思います。

まだ男の人が出す加齢による体臭や汗臭い方がまだまともです。
体臭ケアとして行っているのか、或いは香水代わりに使用しているのかわかりませんが、周りで「ゴホゴホ」と咳をしていたら感じ取ってほしいものです。
人に不快な思いをさせたくないのならば柔軟剤の香りをプラスしない方がいいと思います。

においに関する事は、どうしても言う事が出来ませんよね。
過去に働いていた会社で、上司の臭いがすごくクサくて、迷惑に思っていました。
仕事に関してはとても心強い存在で、頼りになる上司がいたのです。

時々ご飯を奢ってくれたり、私たちの働きぶりに感謝してくれるような、素敵な人でした。
でも、強烈に臭うのです。
このことがなければ本当に完璧なのに!と言えます。

その他にも秀でているものもあって、臭いの問題がすごく気の毒に思うのです。
一つ目は喫煙することがダメだと思うのです。

一日に2箱くらい吸うほどです。
たばこはたくさん吸う方だと自覚していたみたいです。
数を減らさないと体に悪いと話はしていながらも、禁煙したり本数を減らすようなことはなかったのです。

また、コーヒーを飲んでいたのです。
それも原因として挙げられると思います。
体臭で、その人のすてきな部分が半分になるどころか大量に減少します。
自覚を持って、臭いがしているかもと感じたときには早く対処した方がいいでしょう。

私は最近気になっていることがあります。
先週までは自分でも気付きませんでしたし、友人からも言われた事のなかった事なのです。
気になっているのは足のニオイが臭いという事です。

この間まで友人などに注意されるような事もありませんでしたので、自分は無臭なんだと思っていたのですが。
事実は突然発覚するものです。

週末に、友人宅に訪れました。
家に上がってからはいつも通り愚痴を言い合ったり、お酒を楽しんだりしていたのですが唐突に相手が鼻をクンクンし始めたのです。
「何?」と尋ねると、友だちが「妙にクサい感じしない?」とポツリ。

自分は「おつまみの匂いじゃない?」などと適当に言っていました。
すると友だちが鼻の利く犬のようにボクに近づいてくるのです。
「何?犬のマネ?」と聞くと、「雑巾みたいな足臭させてるんじゃねーよ!お前かよ!」と言われました。

私はショックを受けました。
それから、彼が鼻を近づけたら吐きそうになっていました。

この変なニオイは、僕の足の裏から臭っていたのです。
私はその時から「自分には足臭がある」と認識したうえで、気を遣いながら生きています。

夏が近づいてくると心配なのが体のにおいです。
さらに何よりも気がかりなのが脇から臭ってくる臭いと言ってもいいと思いいます。
人混みで他人と接近した時、満員のバスや電車の中で、ウッ、と不意に臭いが攻めてきます。
暑い季節の身だしなみとして、日本人もぼつぼつニオイ対策をした方がいいのではないかと思います。

自分は数年前にアメリカ南部に語学留学していた経験があります。
初めて行った米国の地で言葉も習慣も違うところで、不安を抱えつつもドラッグストアには毎日通っていたのですが、一つの棚のほぼ全てを、似た形をしたものがディスプレーされていました。
同じ形状だけど製造会社は違うのです。

「一体これは何なのだろう」と疑問を持ったのですが、まだ日本の生活習慣のままだったので、ドラッグストアの売場でたくさん並んでいる化粧品のようなものだから恐らく化粧水に違いないと思い込んでいました。

それから数カ月経ち、あの商品がロールオンの脇の汗抑え、臭い防ぎだと初めて知りました。
すごくたくさんの商品が並んでいたので引き寄せられたことを今もよく思い出します。

そして、米国に滞在している間は脇がにおっているアメリカ人には一人も会いませんでした。
臭いで周りに迷惑かけない、といった心がけが身についているのだな、と思います。

日本もまた2020年に向けて、更に国際化が盛んになると考えられます。
現在はわきのデオドラント剤も良心的な値段でたくさん売られているので、ちょっと気になるな、という人はデオドラント売り場に行ってみることをおススメします。

参考:【チチガ対策】チチガのニオイ対策におすすめのクリームを教えます
URL:https://www.chambres-hotes-kerpuns.com/

気が張っている時は脇から汗が出る

わたくしはわき汗が良く出ます。ゆったり寛いでいるときであれば汗は出ませんが、気が張っている時などは脇から汗が出るのです。
電話でしゃべっている時も、気を使ってしまうような相手だったら脇から垂れるのが分かるくらい出てくるのです。

二十歳になる前からそれに気が付いたのですが、感づいていなかったときに灰色のTシャツを着ていて、友人に「わきの汗すごいよ」と指摘されたこともありました。
グレーは脇汗が目立つということを気にしないで着ていたので、それ以来それは着ないようにしたのです。

そしてワキの汗を隠せるように色の白いTシャツにしてワキの汗が目立たないように注意を払うようになりました。何があってもノースリーブの服を着ていません。着てしまうと本当に汗をかいているのが分かるからです。

プールや銭湯のときは気にしなくてもいいのですが、常日頃から気を遣って着る服を選んでいます。ここまで多くなければ悩むこともないのでしょうが…。

一年中汗の悩みは無くならず、夏は気温が高い事で出る汗なのでずっと汗をかいてしまうので、やっぱりニオイを気にしてしまいます。汗をかいている時より汗を掻いた後のじとっとした蒸れた感じが気持ち悪いので、発汗しないようにするのが自分として重要な課題です。

ですが、そのまま何もケアしなければ発汗する為、予防としていろいろ使ってみましたが、発汗量を抑える物が合っていました。この制汗剤というものには、吹き付けるタイプ、スティックタイプ、ジェルタイプといった色んなものがあるのですけど、使用感・親近感では制汗スプレーが手軽です。

白くなる場合もありますが、直接素肌に塗ったり手に触れて使用したりですと手を洗ったりしないといけないし、出掛けている時にも使う事を考えたらスプレーなら、さっと取出してしゅっと気になった部分に吹き付けるだけです。
好みの香料など汗以外の部分でも楽しむことができ、加えて吹き付ければスーッと冷やしてくれるのでリフレッシュできます。

近頃気になっているのは、衣類に直接スプレーすることで、消臭してくれるイオン入りのスプレー。
一度スプレーすると次回洗う時まで臭いを抑える効果を維持することが出来るというもので、洋服だけに限らず生地や織物にも効果があるそうです。
たまにしかお洗濯できないものなどに良いかもしれません。

以前からよく汗をかくので困っているのです。特に中学の頃は学生服を着用するため、週一くらいでしか洗うことが出来なくなりました。すると汗をかけば、ニオイの心配をしなくてはいけなくなりました。

中に着るものは毎日違いますが、学生服の場合は替えの物は持っていませんでした。臭い消しスプレーで対応していましたが、コンプレックスでした。

今になっても発汗量が多いので、洋服を選ばなくてはならないのです。学生服のように洗濯ができない訳ではないので、においの不安はなくなったのです。
しかし、色の濃い洋服を着ないと汗をかいた時に目立ってしまうのです。わきだったらパットや制汗剤などで対策することができるのですが、背中のアセの場合ケアしにくいので困っているのです。

ですので、服の色を選ぶ他ないのです。さらに、夏以外に冬でも暖房がききすぎていると汗がとまりません。
だけど夏のような格好をして外出できないので困ってしまいます。
汗をかくと服を選ぶこと以外にもメイクも落ちますし、髪も乱れます。汗が出にくい性質の人っていいですよね。

妊娠中は脱ネット依存

私はただいま第二子を妊娠中なのですが、脱携帯生活を心がけています。
第一子の妊娠中は、常に携帯とにらめっこしていました。

ちょっとでも胎動の様子がいつもと違うとすぐにインターネットで調べたり、検診結果は順調なのにそれでも何か問題があるのではないかと余計なことを調べたり、見ず知らずの人のカキコミを見て自分の旦那も浮気しているのではないかと想像して、本当に無駄な妊婦生活を過ごしてしまったと後悔しています。

最近はSNSの普及によって、なんでも周りのことがわかったりしますが、妊娠生活においては、それはストレスになり、マイナスにしかならないと思っています。

そのため、今回の第二子の妊娠を機に脱インターネット生活を始めました。
インターネットをしないことで、第一子の息子ともお腹の赤ちゃんともゆとりを持ち向き合えている気がします。

第一子の妊娠中より、あきらかにストレスも感じていないし、本当に幸せな妊娠生活を送っています。
今の時代、ネット依存になっている妊婦さんは多いと思いますが、思い切って携帯を触らないことをおすすめしたいです。
<参考商品>妊活サプリ
<URL>http://www.kalurghat.com/

タンパク質と炭水化物を多めに食べる

以前体調を壊して痩せすぎてしまったことがあります。世の中痩せていることが良いといった傾向がありますが、痩せすぎると肌荒れをしたり体力が落ちてしまって元も子もありません。

そこで体重を増やすことにしたのですが、これがなかなか増えなくて苦労しました。普通に食べているつもりでも体重のキープは出来ても増やすのは難しかったのです。

ただ増やすだけならカロリーの高いものを食べればいいですが、健康的に体重を増やすとなれば食べるものにも気を付けなければなりません。
体重を増やすために食べるのを増やしたのは、赤みの肉などのたんぱく質です。プロテインもいいと聞きますが、出来れば自然な食べ物を食べて健康的に増やしたかったのでとにかく肉類を食べるようにしました。
脂身が少ない部分を選んで胃もたれしないようによく噛んで食べたり、お米も多めに食べるようにして野菜などもバランス良く摂取したのも良かったと思います。

食べるだけではなく、日ごろの生活の中でよく歩くようにして体力を消費してよく眠ることで食欲を出すようにして、月に1キロほどを増やすのを目標にしたところ、今ではほど良い健康的な体型を保つことが出来ています。良く食べて良く眠り、良く動くことが健康的に体重を増やすのに大切なようですね。

プルエル
参考URL:http://www.cps-supplements.com/

急に野菜が食べたくなる時

いつもは肉食で肉と炭水化物ばっかり食べてます。
美味しくってジューシーに食欲をそそられ日々肉です。

しかしあるとき急に野菜が食べたくなる。
なぜなんでしょうね?無くても全然大丈夫だったのに。
それでも煮物なんかにはあまり食いついたりはしなのですが、いわゆるサラダのみずみずしい感じを欲しているのかな。

おまけみたいだったキャベツの千切りを猛烈に食べたくてボウルいっぱい山盛りでむしゃむしゃしてみたり、茹でた温野菜を片っ端から食べてお腹いっぱいにしたり、そんなときはマヨネーズやドレッシングと野菜の組み合わせってなんて美味しいのだろうと心底思います。

そして当面野菜ばっかりをスーパーで買いあさり、肉系はこれまたさっぱりした油の少ないのを選んでます。

それに飽きると今度はポトフのようなスープ物の野菜にはまったりします。
朝昼晩の3食とも野菜で体の中がきれいになったような錯覚?

肉食の人が野菜を欲するときって本当に体が求めてるんでしょうね。
十分に摂取できると野菜ブームも終わりますし。
人間の体ってすごいです。

乳酸菌とビール酵母で体臭が薄くなりました

私は便秘を治す事によって、体臭が薄くなり脇のニオイから解放されました。私の体験談を書きますので参考にして下さい。

私は便秘に長年悩んでいました。この便秘を解消しようといろいろ試しました、食物繊維が豊富なサツマイモを食べたり、食物繊維が含まれているドリンクを飲んだりしていましたが、長続きしません。

何かいいものが無いかと調べましたら、ビール酵母が良いと言う事に気づきました。最初は粉末状のビール酵母を飲んでいましたが、もさもさして不味いのでとても継続して摂取出来たものじゃ有りません。

そこで錠剤のビール酵母に変えてみたんです。これは飲みやすく味もそんなに気になりませんから継続して摂取する事が出来ました。約半月程で便秘も解消され毎朝定期的にお通じが出るように為ったんです。でもここで体臭が薄くなったわけじゃないんです。

これと同時に部屋のニオイにも悩ませれていて、その対策で玄米乳酸菌を自分で作って、それを希釈してスプレー散布したり、排水溝に流したりしていました。この玄米乳酸菌は無農薬の玄米から作れば人体に影響が有りません。この乳酸菌を摂取すれば生きたまま腸に届くので腸内環境も改善される事が分かったんです。

ビール酵母は乳酸菌の働きを良くしてくれる事は知っていましたので、これを合わせれば腸内環境が改善すると思い、乳酸菌とビール酵母を合わせて飲むようにしました。具体的には乳酸菌をジュースで1:1で割って、ビール酵母と一緒に飲むだけです。

だいたい一月程してからお通じが以前より増して出てくるようになり、すごく体調が軽くなったように感じました。それだけじゃなく体臭が薄くなってきたのに気づいたんです。脇のニオイも気にならなく為りました。便秘も解消され、体臭も薄くなって気持ちよく生活しています。

複数の体臭があると思いますが、最も気に掛かるニオイは頭のニオイです。人のじゃなくて私自身の頭のニオイが気がかりなのです。ドライヤーで頭を乾かす時に臭いが出ます。

その対策で私が行っているのはシャンプーを行う際にマッサージ用頭皮ブラシで頭の皮膚を擦って洗っています。しっかり洗った次の日はドライヤーで乾かしてもニオイはありません。

でも、気にしすぎてゴシゴシと力を入れてこするため皮膚を傷つけるのであまり良くないのではないかと思いました。そのためブラシを使用するのは週に2・3回です。

ブラシマッサージをしない日は指先でこすり洗いをしています。ですが、凄く疲れるんですよね。

ここ最近発見したのが「湯シャン」という方法です。シャンプを使用せずにお湯だけで洗うみたいなのですけど、続けて行えば余分な油が出なくなりシャンプーで洗わなくても臭いがしなくなるみたいです。

水道代においてもシャンプーを使った時とあまり変わらないらしく挑戦してみたいと思いました。

体の臭いというのは誰にだってありますし、全くにおいがない人はあまりいないのではないでしょうか。やはり汗が出るとたいていと言ってもいいほどにおってしまうものだと思います。

体臭と言うものは煩わしいもので本人には中々気がつかない場合が多いのですが、他人からするとすぐに察知しやすく不快感を抱かれることがよくあるということです。誰だって一度は経験したことがあると思います。

具体的には、フィットネスジムの更衣室の匂いとか、家で脱いだ時の靴下のにおいとかまちがっても心地良いものではないと思います。だけど自分は、可能な限り臭いに関しては不快に思わないように注意しています。

言うまでもないですが、紛れもなくにおいが強いと感じた場合にはわたしも敏感になってしまうと思いますが、暑い日の満員電車などで匂うものはやむをえないと観念するようにしています。

何ともしようがないことだし、その人は故意に体臭を臭わせるために乗って来るとは思われないので、一生懸命やっている証だと想像するようにしています。においのケアも必要ですが、捉え方も大事だと強く感じています。

心がけていること

私は最近中年で体に脂肪がつき背中にも付きだして来たので気にしているのがやはり動くという事でしょうか。運転も出来るだけ控え自転車で移動しますと代謝もよくなりお腹も気持ちよくすき、気持ちよく食事と食欲が丁度バランスよくなります。

食事で気を遣っているというかインスタント食品はほとんどここ数年食べていません。だからと言って体にどう変化しているかまでは分かりませんが健康でいるために、とりあえずそうしています。

和食中心の食生活で野菜を多くとり老廃物を体に貯めないようにしています。味噌汁には具を多く入れてだしと共にあれば昆布だしにしたり、煮干しを入れそのまま食べていますと、カルシウムも補強できここ数年骨密度もいいです。ほぼ平均ぐらいです。

太陽に当たることも大事ですので自転車を乗るのもいいことだらけです。今の季節的に良いので四季感が見受けられリフレッシュされそうです。膝にも自転車ですと負担も少なく、エコでお財布にも環境にも優しいです。

食事は健康の要

若いころは好きなものを食べるような生活をしてきましたが、年齢を重ねるにつれて油っぽいものや極端に味の濃いものが苦手になってきたりするのは、そもそも体がそれを欲していないのだと感じます。

健康のためには食事と運動と睡眠、の三つが重要であるというのはよく言われますが、そのなかでも食事というのは健康を保つために工夫のしやすいものだと思います。たとえば睡眠は時間を確保しないとどうにもなりませんよね。ですが、食事に関しては自分の選択を変えることによってなんとでもなるものです。

お肉にするか? 魚にするか? 揚げるか? 蒸すか? そういった選択の多くから食事はなりたっています。無理にダイエットなどの食事制限をすることがなくとも、より健康な食事というのはできるものです。

運動についても、適切な食事をしていれば、普通の生活で運動は十分なはずです。偏った食事、余計な量の食事をとっているからこそ、普段の生活以上の運動が必要になってきてしまうのです。

自分の身体をつくっているものは食べたものにほかならないわけですから、やはり食事を中心に考えて健康づくりはしていきたいものですね。

脱水症状で思い知った食事の大切さ

数年前、原因は分からないまま高熱が続いたことがありました。
体温は2日間続けて40℃を超え、本当に辛かったです。
起き上がることも歩くこともやっとなので、水を飲むのもしんどく、ほとんど何も飲み食いしませんでした。

3日目にあまりに熱が下がらないので、母に車を出してもらい、病院へ。
結果、即入院となりました。

高熱も心配と言われましたが、何よりも入院の原因となったのは脱水症状でした。
お医者さんが言うには例え水分だけをいつも通り摂っていたとしても、食事の中にも水分が多く含まれているとのこと。
飲み物を飲んでいるから安心ということではないようです。

しかし、3日間何も食べずフラフラの状態の私はまったく食欲がわかず、入院してから数日たっても飴玉ひとつ食べるのもしんどいほどでした。
「病院食を半分でも食べられるようになったら退院」とまるで摂食障害で入院しているかのような条件が出されました。

結局その条件をクリアしたのは入院から1週間後。
体調が悪いから食事が摂れないのか、食事が摂れないから体調が悪いのか、たぶん両方正解なのだと思います。
病院食を半分食べきった私はすぐに元気になり、退院することができたのでした。