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気が張っている時は脇から汗が出る

わたくしはわき汗が良く出ます。ゆったり寛いでいるときであれば汗は出ませんが、気が張っている時などは脇から汗が出るのです。
電話でしゃべっている時も、気を使ってしまうような相手だったら脇から垂れるのが分かるくらい出てくるのです。

二十歳になる前からそれに気が付いたのですが、感づいていなかったときに灰色のTシャツを着ていて、友人に「わきの汗すごいよ」と指摘されたこともありました。
グレーは脇汗が目立つということを気にしないで着ていたので、それ以来それは着ないようにしたのです。

そしてワキの汗を隠せるように色の白いTシャツにしてワキの汗が目立たないように注意を払うようになりました。何があってもノースリーブの服を着ていません。着てしまうと本当に汗をかいているのが分かるからです。

プールや銭湯のときは気にしなくてもいいのですが、常日頃から気を遣って着る服を選んでいます。ここまで多くなければ悩むこともないのでしょうが…。

一年中汗の悩みは無くならず、夏は気温が高い事で出る汗なのでずっと汗をかいてしまうので、やっぱりニオイを気にしてしまいます。汗をかいている時より汗を掻いた後のじとっとした蒸れた感じが気持ち悪いので、発汗しないようにするのが自分として重要な課題です。

ですが、そのまま何もケアしなければ発汗する為、予防としていろいろ使ってみましたが、発汗量を抑える物が合っていました。この制汗剤というものには、吹き付けるタイプ、スティックタイプ、ジェルタイプといった色んなものがあるのですけど、使用感・親近感では制汗スプレーが手軽です。

白くなる場合もありますが、直接素肌に塗ったり手に触れて使用したりですと手を洗ったりしないといけないし、出掛けている時にも使う事を考えたらスプレーなら、さっと取出してしゅっと気になった部分に吹き付けるだけです。
好みの香料など汗以外の部分でも楽しむことができ、加えて吹き付ければスーッと冷やしてくれるのでリフレッシュできます。

近頃気になっているのは、衣類に直接スプレーすることで、消臭してくれるイオン入りのスプレー。
一度スプレーすると次回洗う時まで臭いを抑える効果を維持することが出来るというもので、洋服だけに限らず生地や織物にも効果があるそうです。
たまにしかお洗濯できないものなどに良いかもしれません。

以前からよく汗をかくので困っているのです。特に中学の頃は学生服を着用するため、週一くらいでしか洗うことが出来なくなりました。すると汗をかけば、ニオイの心配をしなくてはいけなくなりました。

中に着るものは毎日違いますが、学生服の場合は替えの物は持っていませんでした。臭い消しスプレーで対応していましたが、コンプレックスでした。

今になっても発汗量が多いので、洋服を選ばなくてはならないのです。学生服のように洗濯ができない訳ではないので、においの不安はなくなったのです。
しかし、色の濃い洋服を着ないと汗をかいた時に目立ってしまうのです。わきだったらパットや制汗剤などで対策することができるのですが、背中のアセの場合ケアしにくいので困っているのです。

ですので、服の色を選ぶ他ないのです。さらに、夏以外に冬でも暖房がききすぎていると汗がとまりません。
だけど夏のような格好をして外出できないので困ってしまいます。
汗をかくと服を選ぶこと以外にもメイクも落ちますし、髪も乱れます。汗が出にくい性質の人っていいですよね。

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妊娠中は脱ネット依存

私はただいま第二子を妊娠中なのですが、脱携帯生活を心がけています。
第一子の妊娠中は、常に携帯とにらめっこしていました。

ちょっとでも胎動の様子がいつもと違うとすぐにインターネットで調べたり、検診結果は順調なのにそれでも何か問題があるのではないかと余計なことを調べたり、見ず知らずの人のカキコミを見て自分の旦那も浮気しているのではないかと想像して、本当に無駄な妊婦生活を過ごしてしまったと後悔しています。

最近はSNSの普及によって、なんでも周りのことがわかったりしますが、妊娠生活においては、それはストレスになり、マイナスにしかならないと思っています。

そのため、今回の第二子の妊娠を機に脱インターネット生活を始めました。
インターネットをしないことで、第一子の息子ともお腹の赤ちゃんともゆとりを持ち向き合えている気がします。

第一子の妊娠中より、あきらかにストレスも感じていないし、本当に幸せな妊娠生活を送っています。
今の時代、ネット依存になっている妊婦さんは多いと思いますが、思い切って携帯を触らないことをおすすめしたいです。
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タンパク質と炭水化物を多めに食べる

以前体調を壊して痩せすぎてしまったことがあります。世の中痩せていることが良いといった傾向がありますが、痩せすぎると肌荒れをしたり体力が落ちてしまって元も子もありません。

そこで体重を増やすことにしたのですが、これがなかなか増えなくて苦労しました。普通に食べているつもりでも体重のキープは出来ても増やすのは難しかったのです。

ただ増やすだけならカロリーの高いものを食べればいいですが、健康的に体重を増やすとなれば食べるものにも気を付けなければなりません。
体重を増やすために食べるのを増やしたのは、赤みの肉などのたんぱく質です。プロテインもいいと聞きますが、出来れば自然な食べ物を食べて健康的に増やしたかったのでとにかく肉類を食べるようにしました。
脂身が少ない部分を選んで胃もたれしないようによく噛んで食べたり、お米も多めに食べるようにして野菜などもバランス良く摂取したのも良かったと思います。

食べるだけではなく、日ごろの生活の中でよく歩くようにして体力を消費してよく眠ることで食欲を出すようにして、月に1キロほどを増やすのを目標にしたところ、今ではほど良い健康的な体型を保つことが出来ています。良く食べて良く眠り、良く動くことが健康的に体重を増やすのに大切なようですね。

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急に野菜が食べたくなる時

いつもは肉食で肉と炭水化物ばっかり食べてます。
美味しくってジューシーに食欲をそそられ日々肉です。

しかしあるとき急に野菜が食べたくなる。
なぜなんでしょうね?無くても全然大丈夫だったのに。
それでも煮物なんかにはあまり食いついたりはしなのですが、いわゆるサラダのみずみずしい感じを欲しているのかな。

おまけみたいだったキャベツの千切りを猛烈に食べたくてボウルいっぱい山盛りでむしゃむしゃしてみたり、茹でた温野菜を片っ端から食べてお腹いっぱいにしたり、そんなときはマヨネーズやドレッシングと野菜の組み合わせってなんて美味しいのだろうと心底思います。

そして当面野菜ばっかりをスーパーで買いあさり、肉系はこれまたさっぱりした油の少ないのを選んでます。

それに飽きると今度はポトフのようなスープ物の野菜にはまったりします。
朝昼晩の3食とも野菜で体の中がきれいになったような錯覚?

肉食の人が野菜を欲するときって本当に体が求めてるんでしょうね。
十分に摂取できると野菜ブームも終わりますし。
人間の体ってすごいです。

乳酸菌とビール酵母で体臭が薄くなりました

私は便秘を治す事によって、体臭が薄くなり脇のニオイから解放されました。私の体験談を書きますので参考にして下さい。

私は便秘に長年悩んでいました。この便秘を解消しようといろいろ試しました、食物繊維が豊富なサツマイモを食べたり、食物繊維が含まれているドリンクを飲んだりしていましたが、長続きしません。

何かいいものが無いかと調べましたら、ビール酵母が良いと言う事に気づきました。最初は粉末状のビール酵母を飲んでいましたが、もさもさして不味いのでとても継続して摂取出来たものじゃ有りません。

そこで錠剤のビール酵母に変えてみたんです。これは飲みやすく味もそんなに気になりませんから継続して摂取する事が出来ました。約半月程で便秘も解消され毎朝定期的にお通じが出るように為ったんです。でもここで体臭が薄くなったわけじゃないんです。

これと同時に部屋のニオイにも悩ませれていて、その対策で玄米乳酸菌を自分で作って、それを希釈してスプレー散布したり、排水溝に流したりしていました。この玄米乳酸菌は無農薬の玄米から作れば人体に影響が有りません。この乳酸菌を摂取すれば生きたまま腸に届くので腸内環境も改善される事が分かったんです。

ビール酵母は乳酸菌の働きを良くしてくれる事は知っていましたので、これを合わせれば腸内環境が改善すると思い、乳酸菌とビール酵母を合わせて飲むようにしました。具体的には乳酸菌をジュースで1:1で割って、ビール酵母と一緒に飲むだけです。

だいたい一月程してからお通じが以前より増して出てくるようになり、すごく体調が軽くなったように感じました。それだけじゃなく体臭が薄くなってきたのに気づいたんです。脇のニオイも気にならなく為りました。便秘も解消され、体臭も薄くなって気持ちよく生活しています。

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複数の体臭があると思いますが、最も気に掛かるニオイは頭のニオイです。人のじゃなくて私自身の頭のニオイが気がかりなのです。ドライヤーで頭を乾かす時に臭いが出ます。

その対策で私が行っているのはシャンプーを行う際にマッサージ用頭皮ブラシで頭の皮膚を擦って洗っています。しっかり洗った次の日はドライヤーで乾かしてもニオイはありません。

でも、気にしすぎてゴシゴシと力を入れてこするため皮膚を傷つけるのであまり良くないのではないかと思いました。そのためブラシを使用するのは週に2・3回です。

ブラシマッサージをしない日は指先でこすり洗いをしています。ですが、凄く疲れるんですよね。

ここ最近発見したのが「湯シャン」という方法です。シャンプを使用せずにお湯だけで洗うみたいなのですけど、続けて行えば余分な油が出なくなりシャンプーで洗わなくても臭いがしなくなるみたいです。

水道代においてもシャンプーを使った時とあまり変わらないらしく挑戦してみたいと思いました。

体の臭いというのは誰にだってありますし、全くにおいがない人はあまりいないのではないでしょうか。やはり汗が出るとたいていと言ってもいいほどにおってしまうものだと思います。

体臭と言うものは煩わしいもので本人には中々気がつかない場合が多いのですが、他人からするとすぐに察知しやすく不快感を抱かれることがよくあるということです。誰だって一度は経験したことがあると思います。

具体的には、フィットネスジムの更衣室の匂いとか、家で脱いだ時の靴下のにおいとかまちがっても心地良いものではないと思います。だけど自分は、可能な限り臭いに関しては不快に思わないように注意しています。

言うまでもないですが、紛れもなくにおいが強いと感じた場合にはわたしも敏感になってしまうと思いますが、暑い日の満員電車などで匂うものはやむをえないと観念するようにしています。

何ともしようがないことだし、その人は故意に体臭を臭わせるために乗って来るとは思われないので、一生懸命やっている証だと想像するようにしています。においのケアも必要ですが、捉え方も大事だと強く感じています。

心がけていること

私は最近中年で体に脂肪がつき背中にも付きだして来たので気にしているのがやはり動くという事でしょうか。運転も出来るだけ控え自転車で移動しますと代謝もよくなりお腹も気持ちよくすき、気持ちよく食事と食欲が丁度バランスよくなります。

食事で気を遣っているというかインスタント食品はほとんどここ数年食べていません。だからと言って体にどう変化しているかまでは分かりませんが健康でいるために、とりあえずそうしています。

和食中心の食生活で野菜を多くとり老廃物を体に貯めないようにしています。味噌汁には具を多く入れてだしと共にあれば昆布だしにしたり、煮干しを入れそのまま食べていますと、カルシウムも補強できここ数年骨密度もいいです。ほぼ平均ぐらいです。

太陽に当たることも大事ですので自転車を乗るのもいいことだらけです。今の季節的に良いので四季感が見受けられリフレッシュされそうです。膝にも自転車ですと負担も少なく、エコでお財布にも環境にも優しいです。

食事は健康の要

若いころは好きなものを食べるような生活をしてきましたが、年齢を重ねるにつれて油っぽいものや極端に味の濃いものが苦手になってきたりするのは、そもそも体がそれを欲していないのだと感じます。

健康のためには食事と運動と睡眠、の三つが重要であるというのはよく言われますが、そのなかでも食事というのは健康を保つために工夫のしやすいものだと思います。たとえば睡眠は時間を確保しないとどうにもなりませんよね。ですが、食事に関しては自分の選択を変えることによってなんとでもなるものです。

お肉にするか? 魚にするか? 揚げるか? 蒸すか? そういった選択の多くから食事はなりたっています。無理にダイエットなどの食事制限をすることがなくとも、より健康な食事というのはできるものです。

運動についても、適切な食事をしていれば、普通の生活で運動は十分なはずです。偏った食事、余計な量の食事をとっているからこそ、普段の生活以上の運動が必要になってきてしまうのです。

自分の身体をつくっているものは食べたものにほかならないわけですから、やはり食事を中心に考えて健康づくりはしていきたいものですね。

脱水症状で思い知った食事の大切さ

数年前、原因は分からないまま高熱が続いたことがありました。
体温は2日間続けて40℃を超え、本当に辛かったです。
起き上がることも歩くこともやっとなので、水を飲むのもしんどく、ほとんど何も飲み食いしませんでした。

3日目にあまりに熱が下がらないので、母に車を出してもらい、病院へ。
結果、即入院となりました。

高熱も心配と言われましたが、何よりも入院の原因となったのは脱水症状でした。
お医者さんが言うには例え水分だけをいつも通り摂っていたとしても、食事の中にも水分が多く含まれているとのこと。
飲み物を飲んでいるから安心ということではないようです。

しかし、3日間何も食べずフラフラの状態の私はまったく食欲がわかず、入院してから数日たっても飴玉ひとつ食べるのもしんどいほどでした。
「病院食を半分でも食べられるようになったら退院」とまるで摂食障害で入院しているかのような条件が出されました。

結局その条件をクリアしたのは入院から1週間後。
体調が悪いから食事が摂れないのか、食事が摂れないから体調が悪いのか、たぶん両方正解なのだと思います。
病院食を半分食べきった私はすぐに元気になり、退院することができたのでした。

野菜で体も心も快調です

一人暮らしをしていた頃、吹き出物が常に顔に現れていた時期がありました。
その頃は食事に気を遣わず、チャーハンくらいしか手作り料理を食べた記憶がありません。

やがて結婚をして子供が生まれ、料理は苦手ながらも食事に気をつけるようになりました。

お肉は外食や外で買ったお弁当で食べる機会が多いのと、さっと調理ができるのでいざという時のお助けメニューと考えています。
普段は野菜と魚を意識して多く取り入れています。

幸いにして子供はふかしただけのジャガイモや焼き魚を喜ぶので、それら比較的簡単に用意できるものと手間のかかる白菜サラダなどを組み合わせています。

以前栄養学の本を読んだこともありましたが、細かいバランスを考えながら献立を決めるのが手間で諦めました。
魚または肉料理と野菜料理を2、3品にご飯とお味噌汁です。

結婚以来これを続けていますが、吹き出物も出なくなり、食後は満腹感というよりも満足感を覚えるようになりました。
食べてきたものが自分の体を作っているのだと実感しています。

「野菜を食べなきゃ」と考えることにも意味がある

野菜を食べなかった時には身体に様々な支障をきたします。
ビタミン摂取や食物繊維は身体にとって欠かせない栄養素。
だから野菜は食べなくはならない食材と心得ましょう
そして、それを心掛けること自体が既に健康効果となっています。

「野菜を食べよう」と考えれば、どんな献立にしようかと頭を捻ります。

季節のものにしようか。
生のままで食べようか。
それとも煮込んで温まりながら食べようか。

そんな思考が全て「食べる」ことの楽しみに繋がります。
食は楽しんで食べるからこそ、栄養になるのです。

また、野菜の繊維をよく噛むことも、実に健康的な行為です。
噛めば唾液が出て、消化を助ける結果に繋がります。
そして肉類と異なり、野菜は様々な歯応えが感じられます。
この固い、柔らかいなどと感じながら噛むことが食事に大きな満足度を与えてくれるのです。

煮てもよし。
生でよし。
ジュースにしてもよし。

野菜は様々な表情で私達の栄養摂取を支えてくれています。
「野菜を食べよう」と心掛けることは、健康への意味ある一歩となるのです。