夢中になれるビーズのアクセサリー作り

私が夢中になれる趣味は、ビーズのアクセサリー作りです。私の祖母が、元々手先が器用だったため、良く作ってくれていたのがきっかけです。
私は特に手先が器用だったわけでもないのですが、祖母が大好きだったので小さい頃から教えて貰っていました。
最初は、簡単な1種類だけのビーズのアクセサリーでしたか、そのうちに5種類くらいの色を使ったビーズのアクセサリーが作れる様になりました。

学生時代は、部活などで、教えて貰う回数も減りました。しかし、時折祖母が、ビーズのアクセサリーを誕生日に作ってくれていました。
私が結婚するときにも、白いドレスに似合うビーズのアクセサリーを作ってくれました。今でも、宝物です。

そして、3年前に祖母は、老衰でなくなりました。形見分けでも、沢山のビーズの残りがありました。
私はそれを分けて貰いました。それをきっかけにまた、私もビーズのアクセサリーを作るようになりました。簡単なものですが、夢中になれて時間があっという間に経ちます。祖母との思い出も色々浮かんできます。

今日もビーズのアクセサリー作りを楽しんでいます。
私も娘にビーズのアクセサリー作りを教えて行けたら良いなとかんがえています。

アンチエイジングは肌だけじゃない!

雑誌やメディアで女性のアンチエイジングの記事や特集を見る事はよくありますが、肌や体型などに関する事が多く髪の毛に関してはあまり見る事がないように思います。

私自身も肌や体型には気を使っていたのですが、年齢と共髪の毛の衰えが気になるようになりました。気になるのは何と言っても白髪です。
美容院で染めても二週間もすれば色落ちしてしまい、白髪の部分が目立たないように分け目に工夫したりしなくてはなりません。リタッチをしに頻繁に美容院に行ければいいのですが、そこまでの金銭的な余裕もありません。

なので、自分で白髪染めを試してみた事もありますが、コマーシャルや通販番組の様には上手く染まりませんでした。結局は美容院で染めてもらう事にしているのですが、金銭的に1ヶ月半から2ヶ月に1度のペースでしか行けないのが悩みの種です。

また、つむじの部分が薄くなってきて地肌が見えているのではないかという事も気になりだしました。美容師に相談すると、つむじの部分だし気にするほどではないですよと言ってはくれましたが、確実に昔よりは薄くなっているのも事実です。

髪は女の命と言いますが、年齢と共に髪の毛の悩みも増え、その命の大事さを痛感しています。

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心がけていること

私は最近中年で体に脂肪がつき背中にも付きだして来たので気にしているのがやはり動くという事でしょうか。運転も出来るだけ控え自転車で移動しますと代謝もよくなりお腹も気持ちよくすき、気持ちよく食事と食欲が丁度バランスよくなります。

食事で気を遣っているというかインスタント食品はほとんどここ数年食べていません。だからと言って体にどう変化しているかまでは分かりませんが健康でいるために、とりあえずそうしています。

和食中心の食生活で野菜を多くとり老廃物を体に貯めないようにしています。味噌汁には具を多く入れてだしと共にあれば昆布だしにしたり、煮干しを入れそのまま食べていますと、カルシウムも補強できここ数年骨密度もいいです。ほぼ平均ぐらいです。

太陽に当たることも大事ですので自転車を乗るのもいいことだらけです。今の季節的に良いので四季感が見受けられリフレッシュされそうです。膝にも自転車ですと負担も少なく、エコでお財布にも環境にも優しいです。

食事は健康の要

若いころは好きなものを食べるような生活をしてきましたが、年齢を重ねるにつれて油っぽいものや極端に味の濃いものが苦手になってきたりするのは、そもそも体がそれを欲していないのだと感じます。

健康のためには食事と運動と睡眠、の三つが重要であるというのはよく言われますが、そのなかでも食事というのは健康を保つために工夫のしやすいものだと思います。たとえば睡眠は時間を確保しないとどうにもなりませんよね。ですが、食事に関しては自分の選択を変えることによってなんとでもなるものです。

お肉にするか? 魚にするか? 揚げるか? 蒸すか? そういった選択の多くから食事はなりたっています。無理にダイエットなどの食事制限をすることがなくとも、より健康な食事というのはできるものです。

運動についても、適切な食事をしていれば、普通の生活で運動は十分なはずです。偏った食事、余計な量の食事をとっているからこそ、普段の生活以上の運動が必要になってきてしまうのです。

自分の身体をつくっているものは食べたものにほかならないわけですから、やはり食事を中心に考えて健康づくりはしていきたいものですね。

ピンク色で女子力アップ

最近、女子力アップのために、お財布やポーチなどの持ち物をピンク色に統一しました。
今まで使っていたものは茶色のお財布、和柄のポーチというように全体的に落ち着いた雰囲気のものが多いです。
年齢も三十代なので、普通ならこれでいいと思うのですが、私が本当に好きなのは可愛い系のものです。

思い切って、毎日使うものを可愛い色にしたら、使うたびに心がときめいていいですね。
気分が落ち込んでいても元気が出るので、早くこうしていれば良かったです。

ピンク色といっても、淡いものから派手なものまで色々あって選ぶのが楽しかったです。
生地の素材やデザインによっても選ぶ楽しさがあって、久しぶりに買い物でわくわくしました。
ピンク色が与える印象は優しく穏やかで可愛らしいので、安心します。

この際、衣類も黒やグレーといったものが多いので、もっとカラフルなものに挑戦してみたくなりました。
小物だけでなく、全体的にもっと女子力アップさせて人生を楽しみたいです。

美を極めるためには食事から

近年、女性に関わらず男性からも美容に対して注目されてきています。
美容というものは人々にとって永遠の課題であって、たくさんの美容品や美容に関する本などが出ていて美容に関する話題が尽きることはありませんし、美容皮膚科など美容の専門的な病院なども人気が出てきてこれからもますます需要は高まる事だと思います。

リーズナブルな美容品からお値段が高いものまでたくさんの美容品やまた色々な美容関係の施術などを受ける事によって、美を磨くことはできますが、美を磨く上で忘れてはいけないのは食事だと考えています。
身体や肌は全て食べた物によって成り立っているので、食事で体内のデトックスを促し老廃物を排出する事によって自然に身体の中から美が生まれることになります。

どんなに高い美容品を使っても施術を受けても、食事が適当であればあっという間に効果はなくなりますし、逆に言えば食事をきちんと見直すだけでも本当に体内の中から美を極める事ができるようになります。

脱水症状で思い知った食事の大切さ

数年前、原因は分からないまま高熱が続いたことがありました。
体温は2日間続けて40℃を超え、本当に辛かったです。
起き上がることも歩くこともやっとなので、水を飲むのもしんどく、ほとんど何も飲み食いしませんでした。

3日目にあまりに熱が下がらないので、母に車を出してもらい、病院へ。
結果、即入院となりました。

高熱も心配と言われましたが、何よりも入院の原因となったのは脱水症状でした。
お医者さんが言うには例え水分だけをいつも通り摂っていたとしても、食事の中にも水分が多く含まれているとのこと。
飲み物を飲んでいるから安心ということではないようです。

しかし、3日間何も食べずフラフラの状態の私はまったく食欲がわかず、入院してから数日たっても飴玉ひとつ食べるのもしんどいほどでした。
「病院食を半分でも食べられるようになったら退院」とまるで摂食障害で入院しているかのような条件が出されました。

結局その条件をクリアしたのは入院から1週間後。
体調が悪いから食事が摂れないのか、食事が摂れないから体調が悪いのか、たぶん両方正解なのだと思います。
病院食を半分食べきった私はすぐに元気になり、退院することができたのでした。

言葉遣いでかわります

すぐできる女子力アップ方法のひとつに「言葉遣いを丁寧にする」があると思います。もちろんすぐには難しいのですが、気にするのとしないのとは、後々大きく違ってくると思います。

学生時代、ケーキ屋でアルバイトをしておりましたが、そこの奥様の言葉遣いがきれいで、ああなりたいと思ったのがきっかけでした。普段からおっとりした話し方ではあったのですが、お客様と接する時の商品説明力、物腰の柔らかさは際立っていました。

聞くと、元々はデパートにある有名ケーキ屋でアルバイトをされており、そこで真似して身につけたのよ?とのことでした。私もぜひと思い、意識するようにしました。

就職活動やその後の転職の面接でも活きたのはもちろんですが、電話対応で褒められることが多かったです。

プライベートでは、同年代より年上、もしくは年下からのうけが良かったです。もともと仕事では後輩にも敬語を使うタイプだったのですが、それだけで慕ってくれる後輩も(男女問わず)多く、正直言葉遣いで得したことはたくさんありました。

野菜で体も心も快調です

一人暮らしをしていた頃、吹き出物が常に顔に現れていた時期がありました。
その頃は食事に気を遣わず、チャーハンくらいしか手作り料理を食べた記憶がありません。

やがて結婚をして子供が生まれ、料理は苦手ながらも食事に気をつけるようになりました。

お肉は外食や外で買ったお弁当で食べる機会が多いのと、さっと調理ができるのでいざという時のお助けメニューと考えています。
普段は野菜と魚を意識して多く取り入れています。

幸いにして子供はふかしただけのジャガイモや焼き魚を喜ぶので、それら比較的簡単に用意できるものと手間のかかる白菜サラダなどを組み合わせています。

以前栄養学の本を読んだこともありましたが、細かいバランスを考えながら献立を決めるのが手間で諦めました。
魚または肉料理と野菜料理を2、3品にご飯とお味噌汁です。

結婚以来これを続けていますが、吹き出物も出なくなり、食後は満腹感というよりも満足感を覚えるようになりました。
食べてきたものが自分の体を作っているのだと実感しています。

「野菜を食べなきゃ」と考えることにも意味がある

野菜を食べなかった時には身体に様々な支障をきたします。
ビタミン摂取や食物繊維は身体にとって欠かせない栄養素。
だから野菜は食べなくはならない食材と心得ましょう
そして、それを心掛けること自体が既に健康効果となっています。

「野菜を食べよう」と考えれば、どんな献立にしようかと頭を捻ります。

季節のものにしようか。
生のままで食べようか。
それとも煮込んで温まりながら食べようか。

そんな思考が全て「食べる」ことの楽しみに繋がります。
食は楽しんで食べるからこそ、栄養になるのです。

また、野菜の繊維をよく噛むことも、実に健康的な行為です。
噛めば唾液が出て、消化を助ける結果に繋がります。
そして肉類と異なり、野菜は様々な歯応えが感じられます。
この固い、柔らかいなどと感じながら噛むことが食事に大きな満足度を与えてくれるのです。

煮てもよし。
生でよし。
ジュースにしてもよし。

野菜は様々な表情で私達の栄養摂取を支えてくれています。
「野菜を食べよう」と心掛けることは、健康への意味ある一歩となるのです。